【クルマの自力整備手帳】レガシィターボのDIY整備記録

生粋のレガシィ好きによるDIY整備記録

【レガシィターボを自力整備用工具】DIYに使う工具たちを一挙ご紹介!

こんにちは!

レガシィターボを整備している私が使っている工具たちを紹介します。

工具を買うときに選ぶ基準は以下の通り。

  • 強度がしっかりしていること
  • 使い回しが可能であること(効率よし)
  • コスパがよいこと

レガシィターボのDIYに使っている工具たち

1. E-Value トルクレンチ 差込角12.7mm(1/2インチ)

これはE-Value製のトルクレンチです。

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(10ピースソケットとエンジンコンディショナーは別です...)

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強度が十分に備わっていて、なおかつコスパも抜群!

  • トルク設定範囲:40〜200N・m
  • 専用ハードケース、ディープソケット(17mm、19mm、21mm)付き
  • エクステンションバー125mm付き
  • 対応ソケットサイズ:12.7mm角

4000円程度しますが、付属品のディープソケットやエクステンションバーはソケットサイズを合わせておけばスピンナーハンドルやラチェットレンチにも使えるのでお得ですよ^_^

現代っ子の私はアマゾンで買いました♪ 

E-Value プレセット型トルクレンチ 差込角 12.7mm (1/2インチ) ETR4-200

E-Value プレセット型トルクレンチ 差込角 12.7mm (1/2インチ) ETR4-200

 

差込角が9.5mm(3/8インチ)のものもありますが太いほうが強度は高いので、今後いろいろな整備に挑戦することを考えて12.7mm(1/2インチ)にしました。

2. 10ピースソケットセット 12.7mm(1/2インチ)

つづいてこちらは、1のトルクレンチに使うためのソケットセットです。

これがあればレンチ1つでたくさんのボルトサイズがカバーできます。

効率よし!

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近所のホームセンターで購入しました。

Amazonで買うならこの製品のような12.7mm角で、ある程度の値段がする製品にしましょう。 

 3. ラチェットレンチ 12.7mm(1/2インチ)

ボルトを締めたり緩めたりするときにあると“超”助かります。

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自動車DIYではボルトを扱うとき狭すぎてスパナやメガネレンチで一回転できないことが多いです。

でもラチェットレンチがあれば狭くてもハンドルを往復するだけでボルトの締めたり緩めたりができますね^_^

 

ポイントは12.7mmであること。

これによりソケットやエクステンションバーををトルクレンチと共用することができます。

このラチェットレンチなら値は少し張りますが、強度があるので長く使えます。

TONE(トネ) ラチェットハンドル ARH‐30

TONE(トネ) ラチェットハンドル ARH‐30

 

 4. 小物ボックス

ネジやボルトを置くときにとても重宝します。

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タオルを置いたり、道具を置いたり、とにかく便利なのでDIYに必須といえます^^

 

まとめ

今後の整備に向けて工具も増えるので、その度に追記していきます。

選ぶ基準は先にも書きましたが、この2点です。

  • 強度がしっかりしていること
  • 使い回しが可能であること(効率よし)
  • コスパがよいこと

なので「1芸工具」はできるだけ避ける方向性でやってます^^

 

というわけです。

それではまた〜